Sラインのウエストと骨盤のつながりを示すウエストラインの画像

NB S-Line Waist Design・ホパゴリ

横から見たときに Sラインがないなら

ウエストを細くするだけではありません くびれたウエストとボリュームのある骨盤を あわせて設計します

Sラインのウエストを相談する
✓ ホパゴリの専門設計✓ VASER2で後ろの脇腹に特化✓ 25年の体型形成専門医

SELF CHECK

こんなお悩みは ありませんか?

横から見るとウエストのくびれがなく 一直線に見える

Sラインがない

ダイエットしてもウエストとお腹 脇腹は落ちない

ラブハンドル・脇腹

後ろから見るとウエストがなく 背中からお尻まで一直線だ

後ろ姿・後ろの脇腹

ウエストは細いのに骨盤が平らで Sラインが出ない

骨盤のボリューム不足

ウエストのスペースが短くて いくら落としてもくびれが出ない

短いウエストのスペース

後ろの脇腹の肉がデコボコして セルライトがある

後ろの脇腹のセルライト

一つでも当てはまるなら Sラインのウエスト設計が必要です

ウエストのお悩みの原因はさまざまです
骨の構造から脂肪の分布まで
正確な分析が先です

ウエストのお悩みを相談する

WAIST LINE PLANNING

ウエストラインは正面・側面・後面を あわせて見る必要があります

同じ脇腹のお悩みでも、腹部と脇腹、後ろの脇腹、骨盤の上のつながりの状態によって、設計は変わり得ます。

正面のウエストのくびれ脇腹のラブハンドル後ろの脇腹と腰の後ろの折れ込み骨盤の上のボリュームお尻の上のラインとのつながり皮膚のハリと癒着の可能性

腹部を減らしても脇腹と後ろの脇腹が残ると、ウエストが短く太く見えることがあります。骨盤の構造、皮膚のハリ、脂肪層の厚み、以前の脂肪吸引の既往による癒着や線維化の有無をあわせて確認し、正面・側面・後面へと続くSラインの流れを基準に、範囲と深さを設計します。

ウエスト・脇腹のラインの手術設計を相談する場面

WAIST ZONE DESIGN

ウエストは四つのゾーンで、 骨盤は三つのつながりで見ます

くびれたウエストラインは、一つの部位の脂肪量だけで決まるものではありません。正面のウエスト、脇腹、後ろの脇腹、骨盤の上のボリュームをそれぞれ評価しつつ、腹部と骨盤、お尻の上のラインまで続く流れをあわせて見る必要があります。

ウエストライン4ゾーンの設計

01

正面のウエスト

正面から見えるウエストのくびれと腹部の横の境界は、シルエット全体の第一印象をつくります。

正面のウエストのくびれ腹部の横の境界くびれて見える幅

02

脇腹のラブハンドル

脇腹のラブハンドルは、パンツやワンピースのラインでウエストが太く見える原因になることがあります。

脇腹のボリュームラブハンドル服の上に出る折れ込みのライン

03

後ろの脇腹・腰の後ろ

後ろから見える後ろの脇腹と腰の後ろの折れ込みは、Sラインの後ろ姿の流れに影響することがあります。

後ろの脇腹のボリューム腰の後ろの折れ込み後ろ姿の流れ

04

骨盤の上のつながり

骨盤の上のボリュームとお尻の上のラインとのつながりが残ると、ウエストと骨盤のコントラストがぼやけることがあります。

骨盤の上のボリュームお尻の上のラインウエストと骨盤のコントラスト

ウエスト・骨盤3連結の設計

A

腹部・脇腹の連結

腹部だけが減っても脇腹が残ると、正面と側面でウエストの流れが途切れて見えることがあります。

腹部の横の境界側面のウエストの流れパンツのライン

B

背中の下部・後ろの脇腹の連結

背中の下部と後ろの脇腹のつながりは、後ろから見えるウエストラインとSラインの深さに影響します。

背中の下部のライン後ろの脇腹のつながり後面のSライン

C

骨盤・お尻の上のラインの連結

ウエストを細くすることと同じくらい、骨盤とお尻の上のラインが自然に続いているかどうかも大切です。

骨盤のラインヒップ上部のつながりホパゴリの流れ

個人の脂肪層、筋肉量、骨盤の構造、皮膚のハリ、癒着の有無によって、吸引の範囲と深さは変わり得ます。NBは一点の変化よりも、正面・側面・後面で自然に続くウエストと骨盤の流れを基準に設計します。

WAIST ANATOMY

ウエストがくびれるには スペースが必要です

ウエストのくびれは
肋骨と腸骨(骨盤の骨)のあいだにある
骨格のない軟部組織のスペースでつくられます。

このスペースが広いほど
ウエストがくびれて入り込む余地が大きくなります。

ところが韓国の女性・東洋の女性には
このウエストのスペースが短い方がとりわけ多くいらっしゃいます。

ウエストのスペースが短い理由

肋骨と腸骨のあいだの間隔が狭いと、いくら体重を落としてもくびれたウエストをつくることは難しくなります。これは骨格構造の特性です。

高い骨盤との関係

東洋の女性のなかには、骨盤の幅に対して高さが高い、いわゆる「高い骨盤」をお持ちの場合があり、ウエストのスペースが短いことをあわせ持つケースが多くあります。

それでも変わり得ます

ウエストのスペースが短くても、脂肪の分布の最適化と骨盤のボリュームの設計によって、Sラインをつくることができます。

WHY WAIST ONLY IS NOT ENOUGH

ウエストと脇腹だけを取ると なぜ物足りないのでしょうか?

01

後ろの脇腹のセルライトが問題です

ウエストとラブハンドルだけを吸引すると、効果は限られます。セルライトの線維組織が発達した後ろの脇腹まで十分に除去してこそ、くびれたウエストがつくられます。後ろの脇腹は、通常の吸引では均一に除去することが難しい部位です。

02

骨盤のボリュームがないとSラインは出ません

くびれたウエストだけでは足りません。ウエストの横で骨盤が十分に張り出してこそ、Sラインのシルエットが完成します。骨盤が平らな場合は、いくらウエストを細くしてもSラインは出ません。

03

ウエストのスペースの限界

ウエストのスペースが短い場合、単純な脂肪吸引だけでは限界があります。骨格構造を理解したオーダーメイドの設計と、場合によっては骨盤のボリュームの補いをあわせて行う必要があります。

NB SIGNATURE・ホパゴリ

ウエストは掘り、 骨盤には移植します

NBシグネチャー・ホパゴリ設計

「ホパゴリ」はNBのSラインの設計方式です。

ウエスト(パ=掘る): ウエストと後ろの脇腹の脂肪を吸引してくびれたウエストをつくり

骨盤(ゴリ=移植): 吸引した脂肪を骨盤の外側に移植してボリュームを満たします。

一度の手術で、くびれたウエスト + ボリュームのある骨盤 = Sラインが完成します。

ウエストだけを吸引した場合

ウエストのくびれ ✓

骨盤のボリュームなし ✗

Sラインがない ✗

横姿がのっぺり ✗

ホパゴリの場合

ウエストのくびれ ✓

骨盤のボリュームが豊か ✓

Sラインの完成 ✓

横姿に曲線 ✓

すべての症例にホパゴリが必要なわけではありません。骨盤のボリュームが十分な場合は、ウエストの吸引だけでもSラインがつくられます。院長が直接診断したうえで決定します。

REAR FLANK CELLULITE

後ろの脇腹のセルライト 特別なアプローチが必要です

後ろの脇腹(背中の下部・腰の後ろ)の部位は
セルライトの線維組織が発達しやすいところです。
この部位を十分に除去しなければ
ウエストを細くしても後ろ姿は変わりません。

VASER2 Solution

VASER2でセルライトを乳化してから吸引

NBはVASER2の超音波エネルギーで、後ろの脇腹のセルライトの線維組織をまず乳化したうえで、十分に吸引します。くびれたウエストの要となる段階です。

✓ 後ろの脇腹のセルライトの線維組織を乳化

✓ 均一で十分な吸引

✓ 後ろから見てもくびれたウエスト

YOUR TYPE

私のウエストラインのお悩みは どのタイプに近いでしょうか?

脇腹、後ろの脇腹、骨盤の上のつながり、腰の後ろの折れ込みは、見た目は似ていても必要な設計が変わり得ます。以下はカウンセリング前にお悩みを整理するためのご案内であり、実際の手術範囲や併合の可否は診療の後に変わり得ます。

タイプ A

ラブハンドル・脇腹の脂肪タイプ

  • · 脇腹の肉が出っ張る
  • · 座るとウエストの横が膨らむ
  • · ラブハンドルが目立つ

Solution

ウエスト・脇腹の脂肪吸引

ラブハンドルと脇腹の脂肪を 精密に吸引します

タイプ B

後ろの脇腹のセルライトタイプ

  • · 後ろから見てもウエストがない
  • · 後ろの脇腹の肉がデコボコしている
  • · ウエストを細くしても後ろ姿が出ない

Solution

VASER2で後ろの脇腹に特化した吸引

VASER2でセルライトを 乳化してから十分に吸引します

タイプ C

骨盤が平らなタイプ

  • · ウエストは細いのにSラインがない
  • · 骨盤が平らに下りてくる
  • · 横から見ても曲線がない

Solution

ホパゴリ(吸引+移植)

ウエストの吸引 + 骨盤の脂肪移植で Sラインを完成させます

タイプ D

ウエストのスペースが短いタイプ

  • · 細身なのにウエストのくびれがない
  • · 体重を落としてもウエストが入り込まない
  • · 高い骨盤の構造だ

Solution

骨格の分析 + オーダーメイドの設計

ウエストのスペースの構造を分析して 最適な方法を設計します

ご自身のお悩みがどのタイプに近いか カウンセリング前に整理できます

ウエストラインのタイプを相談する

NB S-LINE METHOD

NB Sライン設計 4ステップのプロセス

STEP 1

Analysis

ウエストのスペースの構造分析

肋骨と腸骨の間隔、骨盤の構造、脂肪の分布を分析します。骨格構造を理解してこそ、効果的な設計が可能になります。

STEP 2

VASER2

VASER2で後ろの脇腹のセルライトを乳化

後ろの脇腹のセルライトの線維組織を、VASER2でまず乳化します。十分な除去がくびれたウエストの要です。

STEP 3

360° Liposuction

ウエスト・後ろの脇腹・脇腹の吸引

ハンドメイドとパワー脂肪吸引を併用します。前・横・後ろのすべてをバランスよく吸引し、360°どこから見てもくびれたウエストをつくります。

STEP 4

ホパゴリ・Optional

骨盤の脂肪移植(ホパゴリ)

骨盤のボリュームが足りない場合は、吸引した脂肪を骨盤の外側に移植します。くびれたウエスト + ボリュームのある骨盤 = Sラインの完成です。

WHY NB

Sラインのウエスト設計が NBであるべき理由

01

ホパゴリ — ウエスト+骨盤の統合設計

ウエストの吸引だけで足りなければ、骨盤への移植を加えます。吸引した脂肪を捨てずに骨盤へ移植するホパゴリの方式で、Sラインを完成させます。一度の手術で二つを解決します。

02

VASER2で後ろの脇腹に特化

くびれたウエストのためには、後ろの脇腹のセルライトの除去が要になります。NBはVASER2で線維化した組織をまず乳化し、後ろの脇腹を十分に除去します。後ろから見ても変わるウエストをつくります。

03

ウエストのスペースの構造の理解

単純な脂肪の除去ではありません。肋骨と腸骨の間隔、骨盤の構造を分析し、その方に合う最適な方法を設計します。ウエストのスペースが短くても、変わり得る設計があります。

04

25年の体型形成専門医が直接執刀

ウエストと骨盤の設計は、全身の比率を理解する体型の専門医だからこそできます。25年の経歴をもつ形成外科専門医が、直接、分析・設計・執刀します。

ウエスト・脇腹・骨盤のラインが自然につながるライフスタイル画像

Sラインができると 歩き方が変わります

クロップトップが楽になり・ワンピースが違って見えて・後ろ姿に自信が生まれます

LIFESTYLE CHANGE

Sラインができると 日常が変わります

👗

クロップトップを避けていた日々

ウエストが出る服を楽しめる

📸

横姿の写真が怖かった瞬間

どの角度にも自信が持てる

ワンピースを着てものっぺりしていたシルエット

曲線が生きている後ろ姿

🌸

ウエストのない体型がコンプレックスだった毎日

Sラインができて姿勢も堂々とする

EXPECTED RESULTS

Sライン設計の後に 変わること

くびれたウエスト

前・横・後ろ360°すべてが変わったウエスト

後ろの脇腹のなめらかさ

セルライトのないなめらかな後ろ姿

Sラインのシルエット

骨盤のボリュームとともに完成する曲線

後ろ姿の変化

後ろから見てもくびれたウエスト

クロップトップ・ワンピースの自信

どんな服を着ても違って見えるシルエット

ウエスト・脇腹のラインの症例カウンセリング画像

CASE REVIEW

似たウエストのお悩みでも、 設計は変わり得ます

脇腹のラブハンドル、後ろの脇腹、骨盤の上のボリューム、腰の後ろの折れ込みは、見た目は似ていても必要な手術範囲と深さが変わり得ます。カウンセリング前に似たお悩みの症例を参考にすると、ご自身の方向をより具体的に整理できます。

正面のウエストのくびれ型脇腹のラブハンドル型後ろの脇腹・腰の後ろの折れ込み型骨盤の上のボリューム型腹部・脇腹の連結型再手術・癒着が疑われる型

症例は結果を予測したり約束したりするための資料ではなく、ウエストラインのタイプと設計の方向を理解するための参考資料です。実際の計画はカウンセリングと診断の後に変わり得ます。

RECOVERY

回復の過程

Day 1–3

圧迫服または圧迫ガードルの着用・初期の内出血と腫れの確認

Week 1

動き、圧迫、衣服の摩擦によるしこり・引きつれの管理

Month 1

腫れの変化の確認・必要に応じて高周波のアフターケアを併用

Month 3

皮膚のハリ、脂肪層の厚み、癒着の有無によるラインの整いの経過を確認

ウエスト・脇腹・後ろの脇腹の回復のご案内
ウエスト・脇腹・後ろの脇腹の部位は、動きや圧迫、衣服の摩擦、体位の影響を大きく受けるため、初期の内出血・腫れ、しこり、引きつれが個人差をもって現れることがあります。

ご案内した期間は圧迫服または圧迫ガードルを着用し、必要に応じて高周波のアフターケアを併用することができます。皮膚のハリ、脂肪層の厚み、既存の癒着・線維化の有無によって、ラインが整う速さや現れ方は変わり得ます。

脂肪移植をあわせて行った場合は、はじめの1〜2週間は移植部位への圧迫に注意が必要です。以下は一般的な回復のご案内であり、実際の管理計画は手術範囲と個人の回復状態によって変わり得ます。

FAQ

Sラインのウエスト形成 よくあるご質問

ホパゴリとは何ですか?

「ウエストは掘り(パ=吸引)、骨盤には移植する(ゴリ)」を縮めた言葉です。ウエストの脂肪吸引と骨盤の脂肪移植をあわせて検討し、ウエストと骨盤の比率を設計するNBのSラインのアプローチです。実際に併合するかどうかは、カウンセリングと診断の後に決まります。

ウエストのスペースが短いと効果はないのですか?

ウエストのスペースが短い場合でも、脂肪層、筋肉量、骨盤の構造、皮膚のハリによってアプローチの方法は変わり得ます。後ろの脇腹と骨盤の上のつながりの状態をあわせて確認したうえで、手術範囲と併合の可否を判断します。

後ろの脇腹まで除去する必要がありますか?

すべての場合に同じ範囲が必要なわけではありません。ただし、ラブハンドル・脇腹と後ろの脇腹のつながりが残っていると、後ろから見るウエストの流れが重く見えることがあるため、カウンセリングの際にあわせて評価します。

ホパゴリはすべての方に必要ですか?

いいえ。骨盤のボリュームとウエスト・骨盤のコントラストが十分な場合は、ウエストの吸引を中心に計画できます。骨盤の上のつながりやボリュームの不足があわせて見られるときに、ホパゴリの併合を検討します。

脂肪移植した骨盤のボリュームは維持されますか?

脂肪移植の後の生着の程度や維持の様相は、個人の脂肪の状態、移植部位への圧迫、回復の過程によって変わり得ます。想定できる範囲と管理の方法は、カウンセリングの際に個人の状態を確認したうえでご案内します。

VASER2はなぜ使うのですか?

後ろの脇腹の部位に線維化がある場合や、脂肪層が硬い場合には、VASER2の使用を検討できます。機器の使用の可否と範囲は、組織の状態、癒着の有無、皮膚のハリなどを診療の後に決定します。

ウエストのたるみがある場合も可能ですか?

たるみや皮膚のハリが気になる場合は、BodyTiteのRFタイトニングなどの補助的な管理を、状態に応じて検討できます。すべての患者さまに同じように適用されるものではなく、皮膚の状態と手術範囲によって変わります。

回復期間はどのくらいかかりますか?

回復の過程と日常への復帰の時期は、手術範囲、圧迫服または圧迫ガードルの着用、内出血・腫れの程度、個人の回復状態によって変わり得ます。本内容は一般的なご案内であり、診療に代わるものではありません。

WHY NB

NB整形外科を
選ぶ理由

🏆01

25年以上の専門医が直接執刀

初回カウンセリングで担当した整形外科専門医が 手術室でも同じ医師です。 代理手術・ゴースト手術を防ぎます。

02

1日1〜2件の手術原則

1日の手術件数を厳しく制限し 丁寧で安全な手術に集中します。 体力が万全の状態で執刀します。

💎03

術後の基本アフターケアを含む

腫れ・しこり・傷跡のケアが 基本として含まれます。 回復までサポートします。

🔬04

徹底した術前検査

術前検査と8時間以上の絶食を 徹底して守ります。 安全を最優先にします。

術後のケアまでサポートするNB整形外科

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NB脂肪吸引アフターケア
NB After Care
NB AFTER CARE

術後も、回復までご一緒に

  • 01
    バーサクリア光治療
    2回
  • 02
    ユセル定在波
    2回
  • 03
    高周波ケア
    4回
  • 04
    ソフトメゾ注射の施術シーン
    ソフトメゾ注射· 医師による直接施術
    2回
  • 05
    フラクセル傷跡レーザーの施術シーン
    フラクセル傷跡レーザー· 医師による直接施術
    2回

腫れケア4回、高周波ケア4回、傷跡レーザー2回、メゾ注射2回からなる合計12回の基本アフターケアを提供します。実際のご利用日程や完了の可否は、ご来院の可否などによって異なる場合があります。

基本アフターケア以降に追加のケアが必要な場合、当院の手術患者様には通常費用の50%割引が適用されます。

Legal Notice

機器の故障など提供不可の事由が生じた場合、該当の管理項目は提供されないことがあり、サービス項目のため返金はできません。

術後は体質や回復の経過により、腫れ・内出血・炎症・傷跡などの副作用が生じることがあります。

NB Signature 7 · Sibling Guide

私のラインデザインは どこから始めるべきでしょうか?

同じシグネチャー7の中でも出発点は異なり得ます。ペアとなるラインをあわせて見ることで、より自然な設計が可能になります。

05 · 現在のページ

Sラインのウエストと後ろ姿

脇腹·背中·ウエストの曲線を流れとしてつなぐ後ろ姿のライン設計。

現在のページ
06 · 腹部のライン

HD 11字腹筋

女性らしい縦のラインを自然に生かす腹部デザイン。

詳しく見る
04 · 下半身のライン

太もも360 · ホオンム

太ももの内側·外側·後ろまで360度整える下半身の連結設計。

詳しく見る
07 · 全身の比率

全身デザイン脂肪吸引

腹部·ウエスト·太もも·腕まで全身の比率をあわせて設計する統合デザイン。

詳しく見る

NBシグネチャー7の全プログラムを見る

NB S-LINE・ホパゴリ

Sラインは設計で つくられます

ウエストのスペースの分析・後ろの脇腹のセルライトの除去
ホパゴリ(ウエストの吸引 + 骨盤への移植)
25年の体型形成専門医が直接執刀
江南・新沙のNB整形外科

✓ 手術しなくても大丈夫です — 気になることだけどうぞお尋ねください✓ 写真をお送りいただければオンラインでの事前相談も可能です✓ 相談・当日予約可能

02-3446-7575 · 02-3446-9009

平日 10:00–19:00・土 10:00–16:00

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