
NB Face Design — 顔の脂肪吸引
太らなくても丸い顔を、 設計で変えます
頬・顎・二重あごの3D輪郭デザイン · 最小切開 · 形成外科専門医が直接執刀

Your Concern
写真で顔が
丸く大きく見えるなら
太っていなくても顔の下部が重く見えたり、自撮り・ビデオ通話・横顔の写真で丸く見える印象が気になることがあります。原因が脂肪量なのか、皮膚の弾力なのかから一緒に確認します。
Fat & Skin Balance
フェイスコンタリングは脂肪量と
皮膚の弾力を一緒に見ます
顔の脂肪吸引は、単に脂肪を多く取る施術ではありません。下顔面が重く見える原因が脂肪量なのか、皮膚の弾力低下なのか、顎ライン下のたるみなのか、あるいはラインの移行の問題なのかを一緒に確認してこそ、自然で安定した輪郭をつくることができます。

A · Excess Fat
過剰な脂肪の問題
- 頬・バッカルファットのボリューム感
- 顎下の脂肪
- 二重あご
- 顎ライン下の重さ
- 頬骨周囲の軟部組織のボリューム
- 顔と首のラインの境界のぼやけ
B · Skin Laxity
たるみ / 弾力の問題
- 顎ライン下のたるみ
- 脂肪除去後に皮膚が引き締まる可能性
- 下顔面の皮膚弾力の低下
- 首ラインへの移行のぼやけ
- タイトニング併用の必要性
- 取りすぎるとこけて見えるリスク
C · NB Judgment
NBのカウンセリング判断
- 脂肪量
- 皮膚の弾力
- 線維化 / 組織の硬さ
- 残すべきボリューム
- 顎ラインと首ラインの移行
- FaceTiteなどタイトニング併用の必要性
Face Liposuction Menu
お悩みの部位ごとに
設計をご確認ください

施術部位
顔のどこを
設計するのか
頬(頬部)
顔の中央の頬の脂肪を除去し顔幅を縮小
二重あご
顎下の脂肪除去で顎ラインを明瞭に
横頬・頬骨下部
頬骨下の脂肪除去で中顔面をスリムに
顎・下顎ライン
下顎ラインの脂肪整理でVラインを完成
こんな方に適しています
顔の脂肪吸引が
必要なタイプ
頬・頬骨の脂肪過剰タイプ
太っていないのに頬がふっくらして顔が丸く見える場合
二重あご・顎下脂肪タイプ
うつむくと二重あごが目立ち、首ラインがぼやける場合
下顔面のたるみタイプ
頬の脂肪が下がり、ほうれい線やしわが強調される場合
顔の非対称タイプ
片方の頬が大きい、または非対称がはっきり見える場合
施術の流れ
NB 顔の脂肪吸引
4ステップのプロセス
01
精密分析
脂肪分布・骨格・比率の精密分析
02
輪郭設計
一人ひとりの顔の形に合わせたライン設計
03
精密吸引
最小切開での脂肪吸引執刀
04
輪郭の完成
くっきりと自然なフェイスライン
Consultation
院長が直接
脂肪量と弾力を診ます
超音波で脂肪層と皮膚の弾力、顎ライン下のたるみ、顔と首の移行を一緒に確認し、減らす重さと残すボリュームを見分けて、やりすぎない方向を設計します。カウンセリングから執刀まで同じ医師が担当します。

After Design
自然に整ったフェイスラインの
日常

よくある質問
顔の脂肪吸引 FAQ
Q.顔の脂肪吸引の後にリフティング効果もありますか?
はい。脂肪を除去すると皮膚が再付着し、わずかなリフティング効果があります。ただし、たるみがある場合はFaceTiteやリフトとの併用をおすすめします。
Q.腫れはどのくらい続きますか?
初期の腫れは1–2週間以内にほぼ引き、最終的な結果は4–6週間後に確認できます。個人差があります。
Q.傷跡は残りませんか?
切開は耳の後ろ、または顎の下の自然なしわ線に最小サイズ(2–3mm)で行うため、傷跡はほとんど目立ちません。
Q.麻酔の方法はどうなりますか?
睡眠麻酔または部分麻酔で行い、個人の施術範囲やコンディションに応じて決定します。
Q.再手術の可能性はありますか?
脂肪除去後に残余脂肪がある場合や結果に差がある場合は、再施術が可能です。カウンセリング時に十分な目標を設定することが大切です。
Q.顔の脂肪吸引の後に皮膚がたるむことはありますか?
皮膚の弾力が十分であれば、脂肪除去後に皮膚は自然に引き締まります。ただし顎ライン下のたるみを伴う場合は皮膚収縮の可能性も評価し、必要に応じてFaceTiteなどタイトニングの併用をご案内します。
Q.FaceTiteはどんなときに併用を検討しますか?
脂肪量より皮膚弾力の低下が目立つ場合や、脂肪除去後に皮膚が引き締まりにくい場合に補完的に検討します。すべての方に必要なわけではなく、無条件に併用することはありません。
フェイスラインを 新たに設計します
NB整形外科 · 新沙・江南 · 形成外科専門医が直接執刀
カウンセリング予約02-3446-7575