ブラライン・背中の脂肪吸引、後ろ姿ラインの設計

Bra Line · Back Lipo · NB

ブララインだけでなく 背中全体のシルエットを変えます

ブラライン・背中の脂肪・腕〜腋窩のつながりまで
背中全体を分析し、後ろ姿のラインを設計します

自分の背中ラインを相談する

Quick Type Check

どの背中の脂肪のお悩みに一番近いですか?

自分の背中の脂肪タイプを相談する

Your Concern

このようなお悩みはありませんか?

  • ブラをしても横から見ると脂肪が見える
  • 背中が厚く、後ろ姿が重たく見える
  • 服のラインに沿って背中の脂肪がふくらんで見える
  • 腕の内側から腋窩までのつながり部分が厚い

ブララインの脂肪はダイエットでは解決しにくいものです

BACK LINE PLANNING

上半身の後面ラインは吸引量よりも つながりの設計が重要です

同じ背中の脂肪のお悩みでも、ブララインの上下、肩甲骨周囲、腋窩の前後、腕の後ろのつながり具合によって設計が変わり得ます。

  • ブララインの上下の折れ込み
  • 上背部と肩甲骨周囲
  • 腋窩前後のボリューム
  • 副乳と腕の後ろのつながり
  • 腰の後ろと脇腹のつながり
  • 肌の弾力と癒着の可能性

ブララインは上側の折れ込みと下側の折れ込みを別々に見ながら、背中全体のライン全体の流れとしてつなげて捉えます。単純な吸引量よりも、薄手のニット、ブラウス、ノースリーブ、ドレスの着こなしで見える後ろ姿のシルエットを合わせて考え、個人ごとの脂肪層、筋肉量、背中と肩甲骨の構造、肌の弾力によって手術計画は変わり得ます。

ブララインと背中ラインの手術設計の相談の場面

BACK LINE MAP

背中は四つの区域で、 腋窩は三つのつながりで見ます

ブララインと背中の脂肪は、一つの部位の脂肪量だけで決まるものではありません。ブララインの上下、肩甲骨周囲、腰の後ろと脇腹のつながりを別々に評価しながら、腋窩の前後や腕の後ろまで続く上半身後面の流れを合わせて見る必要があります。

Upper Back 4 Zones

01

ブララインの上

ブラの上側に折れ込んで見えるラインと、上半身後面の幅の印象をつくる部位です。

  • ブラの上の折れ込み
  • 上半身後面の幅の印象
  • 薄手のニットの着こなし

02

ブララインの下

ブラの下に押されたり重なって見えるラインで、後ろ姿が鈍く見える印象と関わります。

  • ブラの下の折れ込み
  • 背中の脂肪の重なり
  • ブラウスの後ろ姿

03

肩甲骨周囲

肩甲骨周囲のボリュームと肌の弾力は、背中中央のラインの滑らかさに影響することがあります。

  • 肩甲骨周囲のボリューム
  • 背中中央のライン
  • 肌の弾力

04

腰の後ろと脇腹のつながり

背中の下側と脇腹のつながりが残ると、腰まで続く後ろ姿のシルエットが重たく見えることがあります。

  • 腰の後ろのつながり
  • 脇腹の流れ
  • 腰の後ろ姿のライン

Axilla · Accessory Breast Connections

01

腋窩前方のふくらみ

腋窩前方と副乳周囲のボリュームは、ノースリーブやスリーブレスで上半身が鈍く見える原因になることがあります。

  • 腋窩前方のボリューム
  • 副乳周囲
  • スリーブレスのライン

02

腋窩後方のふくらみ

腋窩後方のボリュームは、腕の後ろとブララインの間を厚く見せることがあります。

  • 腋窩後方のボリューム
  • 腕の後ろのつながり
  • ブララインの間

03

腕の後ろとブララインのつながり

腕の後ろとブララインがつながって見えると、腕を細くしても上半身後面が広く重たく見えることがあります。

  • 腕の後ろのライン
  • ブララインのつながり
  • 上半身後面の流れ

個人ごとの脂肪層、筋肉量、肌の弾力、腋窩の構造、以前の手術後の癒着の有無によって、実際の設計や併合の有無は変わり得ます。

ブララインと背中ラインの上半身後面のセルフチェックツールの画像

BODY DESIGN FINDER

自分の上半身後面のお悩みは どのタイプに近いでしょうか?

ブララインの上下の折れ込み、肩甲骨周囲のボリューム、腋窩前後の脂肪、副乳、腕の後ろのつながりのお悩みは、それぞれ異なる設計が必要になることがあります。相談の前に自分のお悩みのタイプを先に整理してみることができます。

ブラライン折れ込み型上背部ボリューム型肩甲骨周囲の起伏型腋窩前後ふくらみ型腕の後ろ・ブラライン連結型再手術・癒着の疑い型

オンライン診断は医療的な確定診断ではなく、相談の前にご自身の上半身後面のお悩みのタイプを整理するための案内ツールです。

自分の上半身後面タイプを確認する

Why NB

なぜブラライン・背中の脂肪の設計なのか

背中は前からは見えませんが 後ろ姿の印象全体を決めます

01

Back Analysis

背中ラインの精密分析

ブラライン・背中の中心・腕〜腋窩のつながり部分を合わせて分析します。部分だけを見るのではなく、背中全体の脂肪分布を基準に設計します。

02

Layer-by-Layer

層ごとの精密設計

背中の脂肪層は浅く精密に整える必要があります。肌のすぐ下の脂肪層を層ごとに分析し、自然で整った背中ラインをつくります。

03

Arm-Back Connection

腕〜背中のつながり設計

腋窩と腕の内側から背中へと続くつながり部分を合わせて設計します。部分だけを取るとつながりが不自然になることがあります。

04

Scar Minimal

切開の最小化

切開位置を最小限にし、跡が残らないように設計します。ブララインの内側に切開点を配置し、結果の確認がしやすくなります。

Procedures

背中の脂肪タイプ別ラインソリューション

CASE REVIEW

似た後ろ姿のお悩みでも、 設計は変わり得ます

ブララインの上下の折れ込み、上背部のボリューム、腋窩前後の脂肪、副乳、腕の後ろのつながりは、見た目は似ていても必要なアプローチが変わり得ます。似たお悩みのケースを参考にすると、相談の前にご自身の方向性をより具体化できます。

  • ブラライン折れ込み型のケース
  • 上背部ボリューム型のケース
  • 腋窩前後ふくらみ型のケース
  • 副乳・腕の後ろ連結型のケース
  • 腰の後ろと脇腹の連結型のケース
  • 再手術・癒着の矯正ケース

ケースは結果を保証するための資料ではなく、上半身後面のタイプと設計の方向性を理解するための参考資料です。実際の計画は相談と診断の後に変わり得ます。

ブララインと背中ラインのボディデザインの症例相談の画像
ブララインと背中ラインが滑らかに見える上半身後面のライフスタイルの画像

背中の脂肪がなくなるのではなく 後ろ姿のシルエット自体が違って見えます

スリーブレスやドレスの着こなしで現れるブラライン・上半身後面のライン

Why Trust NB

NBのブラライン・背中の脂肪へのアプローチ

ブラライン・背中の脂肪の立体設計の経験腕〜腋窩〜背中の連結ラインへの配慮切開最小化の方式を適用院長による直接相談と手術の執刀

RECOVERY & CARE

上半身後面のラインは回復と アフターケアの過程を経て整っていきます

ブラライン、背中のライン、腋窩、副乳周囲は動きと摩擦が多い部位のため、手術後のむくみ管理、圧迫、高周波アフターケア、活動の調整を合わせて考える必要があります。

01

上半身用の圧迫着

ブラインと背中ラインの安定化、むくみ管理のため、案内された期間中は上半身用の圧迫着の着用が必要になることがあります。

02

内出血・むくみ

背中と腋窩周囲は初期のむくみや内出血が現れることがあり、むくみの位置が下側や横側へ移動して見えることがあります。

03

高周波アフターケア

組織の回復としこりの緩和のため、高周波などのアフターケアプログラムを併行することがあります。

04

腕・上半身の運動の調整

腕を大きく上げる動作、上半身の運動、強いストレッチは、回復の状態を見ながら段階的に調整するのが望ましいです。

05

肌の弾力・たるみ

肌の弾力、たるみ、セルライト、既存の癒着の有無によって、ラインが整う速度や様相は変わり得ます。

06

個人差

脂肪層、筋肉量、腋窩の構造、手術範囲によって、回復の過程や最終的なラインには個人差があります。

以下の内容は一般的な回復の案内であり、実際の管理計画は手術範囲と個人の回復状態によって変わり得ます。

FAQ

ブラライン・背中ラインの相談前によくある質問

ブラライン、背中のライン、腋窩、副乳周囲は個人ごとの脂肪層と組織の状態によってアプローチが変わり得るため、相談の前に範囲と限界を合わせて確認することが大切です。

ブララインの脂肪吸引と背中の脂肪吸引は異なる手術ですか?

ブララインは下着の上下に重なって見えるラインを中心に見て、背中の脂肪吸引は上背部、肩甲骨周囲、腰の後ろと脇腹のつながりまでより広く評価することがあります。実際の範囲は脂肪層、肌の弾力、体型の構造を確認した後に決まります。

腋窩の脂肪や副乳も一緒に見てもらえますか?

腋窩前後のボリュームと副乳周囲の組織は、腕の後ろやブララインとつながって上半身後面が広く見える印象に影響することがあります。ただし副乳の有無や組織の性質は診療の後に区別する必要があります。

腕の脂肪吸引をしたのにブララインが残って見えることがありますか?

腕の後ろと腋窩後方、ブララインはつながって見えることがあるため、腕だけを細くしても上半身後面が依然として厚く見える場合があります。この場合はつながりのラインを合わせて評価することが役立つことがあります。

背中の脂肪はたくさん取るほど滑らかになりますか?

単純な吸引量よりも脂肪層の厚さ、肌の弾力、肩甲骨の構造、たるみの有無を考える必要があります。過度な吸引は凹凸やたるみをつくることがあるため、個人の状態に合った範囲の設定が大切です。

ボディタイトやタイトニングも一緒にするべきですか?

肌の弾力の低下、たるみ、既存の癒着、線維化がある場合には、タイトニング併合の有無を検討することがあります。すべての場合に必要なわけではなく、相談と診断の後に決まります。

回復期間と圧迫着の着用はどうなりますか?

ブラライン、背中のライン、腋窩周囲は動きと摩擦が多い部位のため、むくみ、内出血、しこりが生じることがあり、案内された期間中は圧迫着やアフターケアが必要になることがあります。回復の速度や管理計画は手術範囲と個人の回復状態によって変わり得ます。

個人ごとの脂肪層、筋肉量、肌の弾力、癒着の有無によって、計画や回復の様相は変わり得ます。実際の手術範囲や併合の有無は相談と診断の後に決まり、オンラインの情報は一般的な案内であり診療に代わるものではありません。

NB脂肪吸引アフターケア
NB After Care
NB AFTER CARE

術後も、回復までご一緒に

  • 01
    バーサクリア光治療
    2回
  • 02
    ユセル定在波
    2回
  • 03
    高周波ケア
    4回
  • 04
    ソフトメゾ注射の施術シーン
    ソフトメゾ注射· 医師による直接施術
    2回
  • 05
    フラクセル傷跡レーザーの施術シーン
    フラクセル傷跡レーザー· 医師による直接施術
    2回

腫れケア4回、高周波ケア4回、傷跡レーザー2回、メゾ注射2回からなる合計12回の基本アフターケアを提供します。実際のご利用日程や完了の可否は、ご来院の可否などによって異なる場合があります。

基本アフターケア以降に追加のケアが必要な場合、当院の手術患者様には通常費用の50%割引が適用されます。

Legal Notice

機器の故障など提供不可の事由が生じた場合、該当の管理項目は提供されないことがあり、サービス項目のため返金はできません。

術後は体質や回復の経過により、腫れ・内出血・炎症・傷跡などの副作用が生じることがあります。

NB Bra Line · Back Lipo

背中の脂肪は部分だけを取ると かえってラインが不自然になります つながりのライン全体を基準に設計を受けてみてください

自分の背中の脂肪の状態に合った後ろ姿のライン設計を直接ご確認ください
江南・新沙 NB整形外科
02-3446-7575 · 02-3446-9009

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